自満ブログ

自己満足のブログ、略して自満ブログ。 どうやら自満のために生きている筆者のブログ

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著作権に関するお知らせ  

当ブログが掲載する著作物は、管理人のみならず、その価値をより多くの人に知ってもらいたいと思うものである。
しかし、管理人の能力不足、あるいはその他の理由により、その著作者の意に沿わない結果となることもありうるかもしれない。
万が一、そのように感じた著作者がおられれば、お手数ながら御一報いただきたい。
本人であることを確認させていただくと共に、誠意をもって、すみやかに対処するものであります。

尚、当ブログの管理者、メールチェックよりもコメントチェックの方が頻繁なので、
御連絡はコメントにてお願い致します。
『管理者にだけ表示を許可する 』にチェックを入れれば、他人に閲覧されることはありません。

尚尚、この記事自体に疑義・反論のある方はバトル会場のコメント欄を御利用下さい。

尚尚尚、バナーは審査のうえ希望者に貸し出しております。誤解を生ずるおそれがあるため内容に関する御意見は、当ブログにてお伺いいたします。
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バトル会場  

ここ一ヶ月、
著作権法について、喧嘩をしようと考えていた。
著作権法自体に不満は無い。
その適用に関してである。

しかし、よく考えると自分は誰に喧嘩を売られたわけでもない。
当ブログに著作権法違反に当る記事があるが、
誰も喧嘩を売ってこない。
ま、注目されるブログでもないし、当然といえば当然のことではあるが。

相手がはっきりしない。
そのせいか、焦点が定まらず、
チーバカの能力ではまとめきれないことに、今更ながら気が付いた。

で、バナーをつくり
とりあえず、喧嘩を売ってくれる人を待つことにした(って、オイ!)
いや、著作権への対応としてではなく(つまり『著作権の侵害だ』という人に対してではなく)、
バナーから飛ぶリンクの内容に対して文句がある人(『この内容は著作権法に反している』あるいは『この宣言は何ら意味をなさない』etcという人.)という意味である。
とても素直な内容なので、普通の人は文句はつけないであろうが、
自分の良心を法律に預けっぱなしの人間には、あるいは気に障るかもしれない。
そんな方はリンク先ではなく、ここにコメントを下さい。
その場合は管理人の判断により、匿名コメントといえども、オープンにしてお話しさせていただくことも考えております。
更に場合によっては、あなたのコメントが記事になるかもしれません!
奮って御応募下さい!(オイ、オイ…)

近況報告  

毎日新聞のこの記事を読んでから考えている・・・

家を一棟建てるには、最低でも10種類以上の職種がかかわってくる。

工務店ではない単なる一大工のチーバカが「家を建てたい」と思えば、
実は簡単に家は建てられる。

『500万以上の請負工事』には免許が必要だが、
な~に簡単。
分離発注にすればいい。
つまり、施主がそれぞれの職人と直接契約するかたちを取ればいいだけである。
あとは大工が懇意の職人に声をかければ、家は建つ。

しかしこれは、地元でのこと。
現場が遠くになると、話は全く変わってくる。

どこの馬の骨ともわからない大工の仕事をするほど甘い職人はいない。
いや、信頼できそうな工務店の仕事すら、初めての仕事では用心深くなるのが普通の職人である。
ちなみに、引っかかったことをあからさまに言うのは恥ずかしいのか、
余裕をみせて「風邪をひく」などと言ったりもする。

チーバカ、当地に来て金物屋さんと取引を始めたとき、
最初の取引は現金であった。
金物屋さんが、自分で建てたチーバカの自宅を見て初めて掛売りを了承したのであった。

実績。
それが職人の世界では重要な要素なのである。
見知らぬ土地でいい職人を集めるのは簡単ではない。

非公式見解 その1  

職人の仕事は主に完成度に重点が置かれる。
だが物を造っているうちに、
『こんな物を造ってみたい』と思う気持ちが湧いてくる。

しかし大工の場合、
「こんな家を造って店に並べて売ろう」などということは不可能である。
当たり前のことだが、施主があって初めて仕事があるのである。
施主の意向を無視して仕事はできない。
やりたいことを、『小さな夢』としてそっと心の中にしまっておいて、
日々の仕事に向かう。
好きで大工をやっている者ほどこの傾向は強い。

「扇垂木(おうぎたるき)をやるんですよ」
ある大工が嬉しそうにチーバカに言った。
通常はこんな屋根で
化粧垂木
垂木(たるき)は真っ直ぐ延びているのだが、
『扇垂木』は垂木が放射線状に延びてくる。
頭と手間の要る仕事で、大工でもやったことはおろか、存在すら知らない者もいるくらいである。
今時の施主で知っているなど考えられない。

「え~っ!なんで?」
チーバカの問いに「やってみたかったから」
嬉しそうに笑う。
知り合いから玄関のリフォームの依頼を請け、仕様をまかされたので、
勝手に決めたそうである。フフフ…

勿論これは既にある形式のものではあるが、
滅多にできることではない。
未知の領域なのである。
だから「やってみたかった」。
大工ならそんなものの一つや二つ必ず心にしまってある…はず。
そしてそれはチーバカにもあった。

方形(ほうぎょう)の起(むく)り屋根。
説明するのが大変なので、イメージだけ伝えると・・・
ズングリしたキノコ?そんな家の屋根。

震災後一年の記事を見て、
ローコストで小さな家を考えたときに、
とにかく家を建てましたという悲しい家ではなく、
控えめながらも存在感のある家が必要に思われた。
それが、チーバカが「やってみたかった」屋根を載せるだけで可能になると思ったのである。
材料費は食わない、ただ職人の手間が少し掛かるだけ。
しかし「やってみたかった」大工に手間賃の追加など払う必要はない。

ここで、ボランティアではなく通常の商取引で、職人が心を込めた家造りが可能となるのである。
おそらくは施主も喜び、職人も満足できる家造りが。
だがそれは、施主があって初めて、許可を得るために明かされるべきことで、
第三者に言うことではない。

それゆえ非公式見解-その1-となる。

取り急ぎ・・・  

ご報告。

昨日、新たなパソコンでネットにつながりました。
しかし、プロバイダーに設定してもらった無線LANが作動しません。
仕方がないので、自分でやることにしました。
でも仕事が忙しいので、今度の日曜にやるつもりです。

今日は取り合えず、ケーブルにつないで書いてます。
きしょう、短けーな!
おっと昼休みが終わっちまう。。。
行って来ま~す!

追記  

無線LANの設定に失敗し、
ケーブル接続の設定まで消してしまったチーバカ。
なんとかネットにだけは接続できたが、
どうやら前途多難の模様。
コメレスはしばしお待ちあれ。

糸と戸車、糸と戸車・・・
うぎゃ~~!糸が戸車に絡まってほどけん!

業者は知っている  

ウッドデッキの仕事。
ipe1 

施主の親戚の造園屋さんから、回りまわってチーバカに仕事が来た。
チーバカの仕事を見てか、造園屋さんが訊く。
「大工さんはテラスもやるんですか?」
「木を使うなら大体どんな仕事でもできますが?」とチーバカ。
造「アルミテラスはどうですか?」
チ「それはサッシ屋さんの仕事だから、紹介くらいはできますよ」
造「ああ、そうなんですか。実は工務店に頼んだら、エライ高いことかかっちゃって、失敗しました。」

別にチーバカ構想を話したわけではない。
でも、業者(この場合は造園屋さん)は知っている。
信頼できる職人であれば、工務店に頼むより安心できることを。

安心とは何か?
もちろん品質と価格である。

品質は仕事を見れば明らか。
しかし、価格の安心とは?

実は安い高いとは別のところにある。
「ぼられているんじゃないだろうか?」
たとえ赤字でやってもらっていても、それは常につきまとう。
そこに安心の本質がある。
つまり安心できるための情報が不足しているのである。
それは「納得」という言葉に置き換えられるかもしれない。

だから、「出来れば直接知り合いの業者に…」と思う。
単純に[材料価格+労賃+経費]で計算できるからである。
工務店を通すと、そう単純には行かない。
材料価格・直接労務費・間接労務費・経費に夫々得体の知れない金額が上乗せされているかもしれない…
そして、事実そうなのである。

にもかかわらず、この造園屋さんは工務店に頼まざるを得なかった。
チーバカに会うまで、職人、少なくとも「怪しくない」職人の知り合いがいなかったからである。
住宅建築の職人と比較的近い業者ですらそうなのである。
職人が身近にいるということを知らせることが必要だと思うのである。

チーバカに仕事を依頼した植木屋さんと、完成したウッドデッキを眺める
ipe2

「現場が職人の展示場」
なんぞと、チーバカらしく[上手い文句]を恥ずかし気もなく披露しながら、帰り仕度をするのであった。。。

  

002_20090531020413.jpg


これは釘

いや、「それがどうした?」と言われても…

今日の記事UPの経緯に関しては、とある方から、
「似たもの夫婦の記事のリンク貼ったらあかんがなっ!~~~ヽ(`Д´*)ノ
とにかくリンクをはずしてください。で、何事もなかったよ~にトンカチの写真だけ載せといてください。」
との指示を受けているのでリンクを張れません。

でも、何故釘の記事になったのかと言うと、
「悪事がバレたら困るので、はよポポンと2つ3つ記事をUPして、この記事を後ろに回してください。早くしないと間に合わない!遅いことは牛でもしますよ!!はよはよ~~今夜中にこの記事を後ろに回してください☆釘やトンカチの画像でもてきと~にUPしてください!!」
という経緯でそうなりました。


最近は大工はあまり釘を使わないので、
釘を探すのに苦労しました。
ビスや変わった金物ならなら、いくらでもあるので、記事もたくさんできるのですが、
よりによって『釘』とは・・・
ホント無理な注文をする方です。。。

トンカチ  

003_20090531020428.jpg

クレーム処理(隣家トラブル) Ⅱ  

前回の続き

タイヤの跡は簡単に埋められる。
しかし、心の溝はどうやって埋めればいいか・・・

『なるほど。凹みは決して大きくはないが、工事さえなければこんな跡はつかなかっただろうし、だいたい他人の土地を通っておいて挨拶もなしというのは気に入らない。放っておいたらどんどんエスカレートして、駐車している車にキズを付けられないとも限らない。ここははっきり言っておかねば。』
これが「タイヤの跡」であり、それは深い溝なのである。


このことに気付かずに対応することも可能である。
とにかく相手が気が済むまで文句を言わせ、ひたすら謝る。

自分がクレームの原因でない場合は、
相手が冷静になれば、怒りの矛先が適切ではなかったことに気付く。
おそらくは『あなたに言っても仕方がないことだが…』と。

しかしチーバカ、そんなに忍耐強くは出来ていない。
だいいち、今は本業の仕事の途中なのである。
いつまで続くかわからない相手の怒りに付き合っている暇はない。
持っている営業用のスコップで溝を埋める作業にとりかかる。

「ここはうちの土地なんですからね!」
『そんなの知らないもんね!』
オッといけない。営業用の辞書変換で…「ああ、そうでしたか、」
もちろんこんなすっ呆けた言葉を単独で使ってはいけない。
次の言葉の枕詞なのである。
「運転手も多分気付かなかったんだと思いますが、申し訳ありませんでした。」

運転手の気持ちを代弁する形でわびる。
実際に運転手がどんな人間であるかは相手は知らない。
しかし、チーバカが運転手を洞察してみせることで、運転手への印象はチーバカとオーバーラップすることになる。
少なくとも『うっせ~ババァ!ババァもトラックで轢いたろか!?』と言うような運転手だとは思わない。
したがって今は腹立たしくても、タイヤの溝が埋まれば、運転手の存在も記憶から消えてしまう。

時々、自分を信頼させるために他人を悪者にしたがる人間をみかけるが、実はそれは逆効果。
その場はやり過ごせても、最終的には言った本人が信頼を失うことになる。
少し考えると、責任を回避するタイプの人間であることがわかってしまうからである。
そして、その「もう仕返しもできない」悪者の記憶が、一層の腹立たしさをかき立てる。
ま、実際に責任がないのだから、そう言いたい気持ちはわからなくはないが…
しかし、相手は『工事関係者』として一くくりに考えている。
江戸の敵を長崎で…ということも。

よっしゃ、これで運転手(過去の事)は済んだ。
次!

ああ、でも一つためになることを書いたので、今日はこの辺で・・・

続く

クレーム処理(隣家トラブル) Ⅲ  

内容の確認・原因の解明までは終わった。
対応も「埋める」ことで合意に達する。
クレーム処理、終~了~っ!
と言いたいところだが、そうもいかない。
相手が望む望まないにかかわらず、言っておかねばならないことがある。
「今後の対策」である。

『敷地に入らないように囲いを付ける』などという、なんとも面倒臭い対策も考えられるが、
それは必ずしも適切な対策というわけでもない。
本当の問題が『タイヤの跡』ではなく、『気を使え』だからである。
「囲いを付けたんだから文句はないだろう?」
というのでは、本末顛倒になってしまう。

ところがしばしば見られるクレーム対応は、まさにこれだったりする。
だから、
「囲いを付けました」
今度は「ホコリが飛んでくる」
「シートで囲いました」
すると今度は「音がうるさい」
・・・
ということになる。
相手の立場に立って考えてはいないということ相手は意識・無意識のうちに感じている。
ふてくされた表情で言葉だけ「スイマセン」と言うあのコントに近いものを…。

で、チーバカの対策。
「敷地に入らないように工務店に伝えておきます」
それだけ。

要はそれだけなのだが、
実際にはも少し長い。
自分は一職人であること。
したがって、自分がいるときに来る職人は伝えることはできるが、
会わない職人には伝えることができない。
だから、工務店にもちゃんと伝えるつもりである。と。

ただ「工務店に伝える」と言うのと、どこが違うか?

いつもなら答えを書くところだが、
今回は、読者に考えてもらうことにする。

え?「書くのが面倒だからだろう」?
当たり!

『自満ブログ』をより楽しく読むために  

おそよチーバカの考えなど、
意識するしないにかかわらず、誰か他の人間も考えていることである。

いや、「チーバカの考え」などと謙虚にならず、
「人の考え」と一般論化してもいいと思う。

そんなわけであるから、
とても賢いチーバカ、他人に自慢をする気など更々ない。
つまり、
自慢は他人に秀でていると考えるからできるもので、
自分が他人と変わらないと考えるチーバカにとっては自慢などできようもないのである。
これ、理の必然。

しかし、少なくとも自分からみて他の人が考えもしないであろうことを思いついたとき、
それはとても心躍るものなのである。
なぜならば、実はそのとき「他人」ではなく「自分」を越えることができたからなのである。

当ブログ、
チーバカが自慢しているようにみえる記事があるが、
どうぞ誤解なきよう。
なんとならば、当ブログは自己満足のブログであり、『自満ブログ』であるから。

そして、他人を批判しているようにみえる記事がある。
それも同じこと。
自分の分身である他人への批判・戒め、つまり自分自身への批判・戒めなのである。


お詫びと訂正  

前々回の記事詳細は追々と書きましたが、
ハードディスクが壊れ、写真が取り出せなくなりました。
で、吐いた唾を平気で飲み込むチーバカ、その言葉はなかったことにするものであります。
期待に胸を膨らませて「今か今か」と待っていた熱狂的折り畳み椅子フリークおよびポンプ小屋ファンの方々、スマヌ!

以上、お詫びと訂正でありました。
ああ、なんと律儀なチーバカであることよ。。。

ハクビシン  

トイレリフォームの現場。
DSCI0001.jpg

3時の休憩のとき、
どうやら屋根裏に住み着いているらしいハクビシンの話になる。
夜中になると屋根裏で暴れだし、うるさくて眠れないと言うのである。
「んじゃ、見てみましょっか?」
まァ、屋根裏に上がって少し追い回したら逃げ出すだろうと思い、気軽に引き受けた。

天井裏に上がって照明をかざすと、
いた、いた。
奥の方で結構大きいのが一匹、こちらの様子じっと伺っている。
チーバカ、梁に登って近づく気配を見せたが、相手は一向に動く様子はない。
と、その背後に動く物が…
一、二、三、四…つごう五匹、
な~るほど、大家族であったか。
先頭にいるのは母親なのか、家族を守るため侵入者と対峙し引く気配はない。
といったところか?
はい、はい、私が悪うございました。

屋根裏から降りてお客さんに報告。
「どうりであんなにうるさかったわけだ。5匹もいたんじゃねえ」
ということで、翌日から本格的に対処することになる。

塀 あれこれⅠ  

塀の完成を見に行くまで少々時間がありそうなので、
通りがかりに見た他所の塀をUPしてみる。

3年ほど前に造っていた塀
街角 (1)

ささら子を用い、長押を回した本格的なもの
ササラ

タテヨコのバランスといい、板幅・ささら子の間隔といい、非の打ち所ない仕上がり。
造り手のチーバカとしては、完成され過ぎて面白みはないが、え~なァ。
確か、二ヶ月ほどかかってたかな。
下手するとローコストハウスが一棟建つくらいの金額がかかっているかも。
ウ~ム。。。

塀あれこれ Ⅱ  

0211 (2)

やるなァ~
とチーバカを唸らせる塀。

シンプルには見えないが、とことんシンプルさを考えた塀。
装飾を排した瀟洒な門、

0211 (3)
棟の包みを控えた主張しない銅葺きの屋根、
おそらく尺5間に配した最小限のまばらな垂木、
飾りのない漆喰の小壁、
単純な大和貼りの板、
打ちっ放しのコンクリの基礎。

施主の意図か、大工の考えか、設計者の思想か、あるいはその全ての結集かはわからないが、
考えた人間のシンプルな生き方がチーバカの共感を呼ぶ。
そんな塀。

チーバカ的瓦職人 1/27  

色々な事情から、チーバカ、瓦の葺き替えをすることになる。

こんな状態の屋根
葺き替え前 (2)

屋根に土を乗せそこに並べただけのため、地震でずれて雨漏りがする…
「この際葺き替えたい」

ということで瓦屋さんに頼んだのだが、忙しくて手が回らない。
んなわけで、面白そうなのでチーバカがやることになった。

震災の折工務店が買い入れて、処分を待つだけの瓦が余っているので
DSCI0917.jpg
これを使う。

ま、全部は揃ってないので、材料費は無料ってことで。

チーバカ的瓦職人 1/29  

先ずは解体。

瓦をはがして、ゴロンゴロン転がっている土を取り除くと、杉皮の下葺き。
屋根解体 (1)

杉皮をはがすと、桟木。
屋根解体 (3)

軒先と妻側は化粧野地。
あ、写真がない。
外れているところがあるので、貼替えなくては…

明日は午後から雨…か。
写真撮ってる暇ないかなァ。

チーバカ的瓦職人 1/30  

はずれていた妻側の化粧野地を撤去し
DSCI0934.jpg

新しく貼る
DSCI0939.jpg

下から見ると
DSCI0940.jpg

北側の広小舞も
DSCI0935.jpg

取り替える
DSCI0944.jpg

あとは野地板を
DSCI0946.jpg

貼り
DSCI0949.jpg

ルーフィングを貼り
DSCI0952.jpg

流しテープを
DSCI0953.jpg
打っていたら



本日の業務終~了~っと。

チーバカ的瓦職人 1/31  

流しテープの上に瓦桟を打って、
DSCI0961.jpg
大工の仕事は終わり。

しかし今回は瓦も葺いてしまう。

…が、その前に、
DSCI0957.jpg
谷の板金が…

で、ガルバリウムを折って、
DSCI0954.jpg

取り付けた…
写真をを撮り忘れた。。。

そんなとこ。

で、明日からはいよいよ瓦葺き。

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